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まとめ
caffeinate -dimsu をターミナルで実行することで、 MacBook の蓋を閉じてもスリープさせずに処理を継続させることができる。
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caffeinate -dimsu をターミナルで実行することで、 MacBook の蓋を閉じてもスリープさせずに処理を継続させることができる。
BootCamp パーティションを、 macOSユーティリティからパーティション内部を削除したのが問題か? と疑いましたけれども、最終的には macOSユーティリティそのものを削除してしまったことが原因だったようです。
購入してから、箱から Macbook を取り出しました。本体のふたを開きます。電源ボタンを押す必要はなく、開いたらウィザードメニューが立ち上がりました。
今まで上記のことを行ってきました。Mac で作業する分には以上で終わりでよいのです。
ですけれども Windows でこそできる作業もしたく存じますので、Boot Camp を使って Windows 10 をインストールしていきますの♪
バッテリー持続時間改善、ハードディスク容量を増やすために Mac に OS X をクリーンインストールした記録を残しております。前回、【Mac クリーンインストール計画】 2. OS X 再インストール | oki2a24 にて OS X のインストール完了まで行ったのでした。
今回は、解除した認証を再度行ったり、アプリをインストールしたりの記録となります。
特徴として、アプリのインストールは Homebrew Cask を使用して行いました。コマンドの実行だけで (アプリによってはアカウントパスワードを求められる場合あり) アプリをインストールできるので、便利です。
コマンドをすべて残しておけばこれがそのままリストとなるため、次にクリーンインストールするときに何がインストールされているか調べる手間が省けます♪
【Mac クリーンインストール計画】 1. バックアップ、事前準備 | oki2a24 の続きとなります。
バッテリー持続時間改善、ハードディスク容量を増やすために Mac に OS X をクリーンインストールいたします。
前回はバックアップと認証を外すことをメインに行いました。Time Machine 意外にもバックアップを作っておくことで助かった、ということも補足いたします。OS のクリーンインストールにはデータ紛失のリスクが伴いますの!
今回は、いよいよ Mac をまっさらに削除して OS X をインストールしますわ♪
現在 2015 年 9 月下旬です。来月には Mac の新 OS がリリース予定とのことですけれども、バッテリーの持続時間がとても短くなってまいりましたので改善が狙えないものかと OS X をクリーンインストールいたしました。
何回かに分けて、その時に気がついたことや手順のメモを残したいと思います♪
購入した時から、一度もクリーンインストールはしたことがございません。初めてですの。
OS のアップデートは毎回行っております。
今回は、バックアップ、事前準備についてメモを残します。
バッテリーの持続時間が短く、60% 台になると突然電源が落ちてしまいます><。
OS X Yosemite バージョン 10.10.5 の問題かと思ったのですけれども、Boot Camp の Windows 10 でも同じ症状です。Boot Camp は Mac OS 上の仕組みなのかどうかは存じませんが、もしかしたらハードウェアで障害が起きているのかもしれません。
そこで、アップルストアに持ち込む前にハードウェアを診断してみました。今回はその方法と気がついたこと、結果を残しておきますわ♪
ゆっくりとメモや写真などを撮りながら進めました。