ポイント
- PowerShell 3 以上を使用する。
- コマンド
Get-Content -Tail 10 -Wait -Path "C:\Path\To\logFile.log"
- Windows のパスは途中で半角スペースが入ることがあるため、ダブルクォーテーション「”」で囲んでおく。
Get-Content -Tail 10 -Wait -Path "C:\Path\To\logFile.log"
2016年8月16日追記: 本投稿のコードをアップいたしました。
追記: 【ASP.NET】【MVC5】お試しウェブアプリチュートリアルのエラーを解決 – oki2a24 で説明した通り、エラーを回避するために手順を一部変更しております。
それでは実際に作っていきましょう♪
ログのライブラリを使う理由は、次の2つです。
log4net と NLog の2種類がメジャーなようです。
今回は、歴史とノウハウが大きいという理由で log4net を採用いたしました。
では早速導入手順を残してまいります。2種類のやり方を解説いたします。
どちらもASP.NET MVC5 プロジェクトを作成し、アクティブになっている状態からスタートです♪


モデルのプロパティで、型が bool のもので、次の 3 パターンの例を作成します。
| モード | 入力キー | コマンド |
|---|---|---|
| 変換前入力中 | Muhenkan | IME を無効化 |
| 変換中 | Muhenkan | IME を無効化 |
| 入力文字なし | Muhenkan | IME を無効化 |
キー設定の選択が、MS-IME からカスタムへと変更されていることを確認
モデルのプロパティ「誕生日」を例にしたコード
[DisplayName("誕生日")]
[DataType(DataType.Date)]
[DisplayFormat(DataFormatString = "{0:yyyy-MM-dd}", ApplyFormatInEditMode = true)]
public DateTime BirthDay { get; set; }