Macbook Pro 2018 で手動で行った初期設定と、defaults コマンドを使った設定のメモ

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ふたを開けてから手動で行った最初の設定

購入してから、箱から Macbook を取り出しました。本体のふたを開きます。電源ボタンを押す必要はなく、開いたらウィザードメニューが立ち上がりました。

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異なる Mac で外付けハードディスクを使用しようとしてロック解除用パスワードが分からなかったが、キーチェーンアクセスを調べたら解決した

外付けハードディスクからの要求

“iodata”のロック解除用パスワードを入力してください。

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新しく購入した Macbook Pro 2018 で Keynote などがアップデートできない問題を解決する

エラーメッセージ

この Apple ID では利用できないアップデートです

このアップデートは他のユーザによって購入されたか、あるいはアイテムが返金・キャンセルの対象となっているため、この Apple ID で利用できません。

対象のアプリ

  • GarageBand
  • Pages
  • Numbers
  • Keynote
  • iMovie
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Macbook Pro 2018 のセットアップとして Homebrew をインストールした時の状況

まとめ

  • Xcode Command Line Tools はインストール不要で最初から入っていた。
  • Homebrew ウェブページのインストール方法のコマンドに従うだけでインストールできた。
  • Homebrew のインストール中、Mac のログインパスワードを求められた。
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Macbook Pro 2018 の箱に入っていたもの

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『Vue.js入門 基礎から実践アプリケーション開発まで』 10.2 コンポーネントの実装 に取り掛かる前に実行した npm run unit の結果がわからない

わからない

  • このまま進めていってよいのか、わからない
  • レポートの読み方が、わからない 
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『Vue.js入門 基礎から実践アプリケーション開発まで』 8.8.7 単体テストユーティリティの導入 ● Vue Test Utilsによる効率化、の PhantomJS が動かなかったので ChromeHeadless で動くようにした記録

はじめに

  • 『Vue.js入門 基礎から実践アプリケーション開発まで』
    • 8.8.7 単体テストユーティリティの導入
      • ● Vue Test Utilsによる効率化

単体テストコードの編集が完了したら動作確認のため、 npm run unit で単体テストを実行しましょう。

実行しましたら、動きませんでした><。修正内容をノートいたします。

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Dokcer 環境で、vue init したプロジェクトで npm run dev したときにウェブブラウザから確認するときにできず、ハマった問題を解決した方法

解決方法

  • host を localhost から 0.0.0.0 へと修正する。

config/index.js

     proxyTable: {},
 
     // Various Dev Server settings
-    host: 'localhost', // can be overwritten by process.env.HOST
+    host: '0.0.0.0', // can be overwritten by process.env.HOST
     port: 8080, // can be overwritten by process.env.PORT, if port is in use, a free one will be determined
     autoOpenBrowser: false,
     errorOverlay: true,
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WordPress 5.0 で Gutenberg ブロックエディターが使用できなかった設定を修正しました

修正方法

  1. ユーザー > あなたのプロフィール
  2. 個人設定 > ビジュアルエディター の、 [ビジュアルリッチエディターを使用しない] のチェックを外す。
  3. [プロフィールを更新]
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既存のローカル Git リポジトリに GitHub リモートリポジトリを追加する方法メモ

ポイント

  • GitHub でリポジトリを作成するときに、 README 、 .gitignore 、 LICENCE などファイルを作らない ようにする。
  • そうしないと、ローカルとリモートリポジトリの内容の差異によるエラー、ブランチ名の衝突によるエラーなどが発生して解決に手間がかかる。
  • エラー内容は、 すでに Git 管理しているローカルリポジトリを、新規で作った Github リポジトリに反映する方法 – oki2a24 参照
  • ローカルリポジトリとリモートリポジトリをつなぐためのコマンドは次。
    # ローカルリポジトリに、リモートリポジトリを origin という名前で追加
    git remote add origin https://github.com/oki2a24/vuejs_nyumon_75_todoapp.git
    # ローカルリポジトリの master ブランチと、リモートリポジトリ origin の master ブランチとを紐付け(ローカル master の上流ブランチとして origin 上の master ブランチを設定)
    git push -u origin master
    

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