ついに Vim のキーマッピングを始めるので覚書

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まとめ

  • <Leader> を設定する。 <Space> にした。
  • 既存のマッピングを潰さない。
  • プラグイン固有のキーマッピングは次のようにする。
    1. nmap <Leader>x [xxx] (例えば xxx という名前のプラグイン。頭文字は x である) としてプラグイン固有のプレフィックスを定義する。
    2. nmap <silent> [x]d <Plug>(xxx-function) 、つまり <プラグイン固有のプレフィックス + キー> という形でマッピングを定義する。
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Vim に coc.nvim エクステンション coc-phpls を入れて PHP の LSP サーバを使えるようにする

まとめ

  • coc.nvim インストール済みならば、 marlonfan/coc-phpls: 🐭 php language server for coc.nvim をインストールするだけで良い。
  • coc-settings.json を編集する必要はない。
  • 確認方法。 PHP ファイルを開いた状態で、 :CocList extensions を実行し、結果に "* coc-phpls" と表示されれば使用可能状態。
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【Vim で LSP 試行錯誤】coc.nvim をインストールする

理解のまとめ

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tree コマンドで .git/ 以外を全て表示するオプション

.git ディレクトリを無視し、それ以外を全て表示する tree コマンド

tree -a -I ".git"

tree コマンド -I オプションのポイント

  • -I オプションは、ディレクトリやファイルに含まれる文字列を指定する。指定された文字列を含むディレクトリやファイルは結果から無視される。
  • ディレクトリが無視された場合は、そのディレクトリないのファイルも表示されない。
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ダメだったがメモ。異なるアプリからログを送ったら Elasticsearch コンテナが落ちる問題に取り組む

複数の Docker コンテナからそれぞれ異なる index で "その 2" の Elasticsearch へとログを送ったのですけれども、 2 つ目の index を送った時点で Elasticsearch コンテナが Exit してしまいます。

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tmux 。スタイルの確認方法を調べて、アクティブなウインドウを目立たせたい

まとめ

  • アクティブなウインドウを明るく (太く) することで目立たせる: set-window-option -g window-status-current-style bright
  • ウインドウを薄くすることで目立たないようにする: set-window-option -g window-status-style dim
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【ELK スタック】Docker Compose アプリ (コンテナ) のログを別の Docker Comose のネットワークの Elasticsearch へ送る構成

はじめに

Docker ロギング・ドライバを使ってコンテナログを ELK スタックで利用する – oki2a24 の続きです。

前回は、 1 つの Docker Compose に、 アプリ (Nginx) も Logstash も Elasticsearch も Kibana も全部入っていました。

開発環境ではこれで足ります。けれども、他のアプリのログも集めたいとなりますと、 Elasticsearch と Kibana は独立させたいと思うようになりました。

今回、以下の 2 つの Docker Compose を用意し、これらを Docker のネットワークで繋ぐことで ELK スタックを実現できましたので、ノートいたします。

  • Docker Compose その 1: Nginx と Logstash
  • Docker Compose その 2: Elasticsearch と Kibana
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Docker ロギング・ドライバを使ってコンテナログを ELK スタックで利用する

はじめに

Docker Compose でミニマムに ELK スタックに入門する記録 – oki2a24 の続きです。

前回までは、 Nginx コンテナの、 Nginx のログ、 /var/log/nginx/access.log などのログファイルを、ディレクトリ共有することで Logstash もアクセス可能にし、読み取る、というやり方でやってきました。

今回は、ログファイルをファイルに書き込むのではなく標準出力にして (変更するというよりも、標準出力がデフォルト) 、そうするとログは Nginx コンテナのログとして出力されますので、これを Logstash で扱う、ということをやっていきます。

無事できたので、ワクワクしています♪

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Docker Compose でミニマムに ELK スタックに入門する記録

まとめ

  • あらかじめ用意するディレクトリは、 Docker でミニマムに ELK スタックに入門する記録 – oki2a24 とほぼ同じ。
    • data/logstash/pipeline/logstash.conf
    • data/nginx/log/
  • Elasticsearch のデータは、 Docker でミニマムに ELK スタックに入門する記録 – oki2a24 では data/elasticsearch に保存していたが、トップレベル volumes として es_data という名前で定義した。
  • 各 service に depends_on を設定した。
    • elasticsearch: 何にも依存しないのでなし。
    • kibana: elasticsearch がないと動かしても意味ないので、 elasticsearch を depends_on に設定した。
    • logstash: elasticsearch がないと動かしても意味ないので、 elasticsearch を depends_on に設定した。
    • nginx: ログを扱ってくれる logstash があらかじめ起動しておいて欲しいので、 logstash を depends_on に設定した。
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`elasticsearch-oss:7.0.0` の `-e “discovery.type=single-node”` とは何か?

私の理解

Bootstrap Checks | Elasticsearch Reference [7.0] | Elastic を見ると、完全には理解できませんでしたけれども、開発やテスト環境で -e "discovery.type=single-node" を使うと良さそうです。

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