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Apple

iTunes からの iOS7 へのアップデートは大変面倒でしたの♪

 主に面倒ポイント

  • iTunes 11.1 へアップデートしませんと iOS7 へアップデートできません><
  • iOS7 へアップデートするのに10回程度ボタンをクリックする必要がありましたの。そばを離れられませんでしたわ♪
  • iTunes のアップデート終了後からスタートして、25分ほどで iOS7 へのアップデートが完了しました♪

iOS7 へのアップデート前の iPhone4S の状態

  • iPhone4S
  • SoftBank
  • 曲 7162
  • ビデオ 6
  • 写真 1005
  • App 84
  • 容量 57.2 GB
  • 使用可能 10.8 G

以上の機械を iOS7 へとアップデートしましたの♪iOS 7 へのアップデートに必要な 3.1 GB の容量も空いています♪

ちなみに、あらためて見なおしてみますと、アプリの数が意外と少ないですの、と感じましたわ。曲は、ままま、こんなものでしょう、と違和感はございませんの。

それでは、iCloud、そして PC へ iPhone4S をバックアップしまして、アップデートを始めましょうか!

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【美味しくできたけれども!】水出しコーヒー1L を一度に作ったときのたったひとつの反省点【オシイ】

先日も投稿いたしましたが、水出しコーヒーです♪再び作りました!今度は!なんと一度に 1 L!

。。。ですがはじめてのことには失敗がつきものです><。次のような失敗をいたしました。

  • 水出しコーヒーを 1.2 L ろ過するのに 8 時間くらいかかってしまいました><
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Linux

phpPgAdmin を yum を使ったときと同じようにインストールするためのポイント♪

ソースからインストールするときでも yum でインストールしたときと同様の構成にするためのポイント

  • ソースファイルは /usr/share/phpPgAdmin に置く。
  • Apache の設定ファイルは /etc/httpd/conf.d/phpPgAdmin.conf とする。
  • もちろん phpPgAdmin の設定ファイル /usr/share/phpPgAdmin/conf/config.inc.php も適当に修正する。

以上の2点です。

Apache 設定ファイルの内容

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水出しコーヒーまとめ♪

★分量・おすすめの豆・コツ

作る時の参考にします。最小、最大、平均。どれくらいのバランスで作れば外れないのか、とても参考になります。

また、わたくしたちはコーヒーについて明るくありませんので、どれを選べばよいか絞れる点も、見逃せんません♪

軽くまとめますと、「水 1 リットルあたり深入りコーヒー 60 〜 80 〜 100 g」ですの♪

○極深煎りコーヒー 60g
○水 1リットル
フェアトレード・有機コーヒー販売 ウインドファーム

・水出しの場合は 深煎り豆(フルシティー・フレンチロースト)を使う ことをお薦めします。また、豆の種類もそれに合わせて 深煎りで持ち味を発揮する豆を使いましょう 。
・僕のお薦めとしてはモカ、マンデリン。それから香りの面でグアテマラ。
水出し珈琲の基本 – 百珈苑

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Linux

zip コマンドで指定したファイルをディレクトリ構造を保ったまま圧縮する方法メモ!

ディレクトリ内の、指定したファイルをディレクトリ構造を保ったまま抜き出して圧縮する zip コマンドまとめ

# ディレクトリ構造を保ったまま任意のファイルを圧縮
zip -r test.zip dir1/ -i dir1/file1.txt dir1/dir2/file21.txt
  • コマンドを実行する場所に dir1 ディレクトリがある
  • -r オプションでファイルとディレクトリを再帰的に処理するように指定
  • test.zip は圧縮されて作成されるファイル
  • dir1/ は圧縮対象となるディレクトリ
  • -i オプションで指定したファイルのみを圧縮する
  • dir1/file1.txt と dir1/dir2/file21.txt が圧縮対象のファイル

このときの dir1 ディレクトリの中は、次のような構造ですので、指定したファイルのみが圧縮されているか否かを確認することができます。

.
`-- dir1
    |-- dir2
    |   |-- file21.txt
    |   |-- file22.txt
    |   `-- file23.txt
    |-- file1.txt
    |-- file2.txt
    `-- file3.txt

解凍して本当にディレクトリ構造を保ったまま圧縮できているか、確認します!

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【香ばしさを封じ込め味もふっくら】水出しコーヒーを特別な道具を使わないで作る方法メモ

身の回りにあるものだけで美味しい水出しコーヒーを作るための道具

P9067505.jpg

  • コーヒー粉
  • 計量スプーン
  • 漏斗
  • 抽出容器(ペットボトル)
  • ドリッパー
  • コーヒーフィルター

道具は全て100円均一で揃えられました。計量スプーンはドリッパーに付属していました。漏斗も、大きいものと小さいものの2つセットで100円でした♪

ペットボトルは、リサイクルです。飲んだものを再利用しております。

コーヒー粉と水の分量

  • コーヒー粉 計量スプーン2杯
  • 水 450 ml くらい

上記のように書きましたけれども、適当です。計量スプーンは、ドリッパーに付属の計量スプーンです。計量スプーン1杯で、コーヒー1杯分の分量です。

水は 500 ml ペットボトルの9割満たす位の量です。

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WordPress

WordPress 引越して URL 変更するなら絶対に変更しなければならない MySQL データをメモ!

変更前後の MySQL データを確認する方法

SELECT option_name, option_value FROM wp_options WHERE option_name IN ('home', 'siteurl');

MySQL データベースに登録されている古い URL 情報を更新する方法

# http://newdomain.com が新しい URL
# URL の最後にはスラッシュ「/」を付けないことがポイント
UPDATE wp_options SET option_value='http://newdomain.com' WHERE option_name IN ('home', 'siteurl');
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使い終わったコーヒー粉を防臭・消臭に再利用!本当に脱臭できますの?やってみます!

P9017501.jpg

コーヒーを作ったときに残ってしまいます、コーヒーの出し殻を再利用しまして脱臭剤を作ってみました。今回はその過程をノートいたします♪

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Linux

PostgreSQL のデータベースを別サーバへコピーする方法メモ♪

データベースを同じサーバの PostgreSQL へコピーするコマンド

-- データベースをコピー。db1(user1、password1) から db2(user2、password2)に
-- pg_dump -U user1 -W db1 | psql -U user2 -W db2 とすると
-- 「ERROR:  ロール"user1"のメンバでなければなりません」や
-- 「WARNING:  "public"の権限を取り上げられませんでした」の
-- メッセージが出るため、スーパーユーザーで実行することで回避
pg_dump -U postgres -W db1 | psql -U postgres -W db2

データベースを別のサーバの PostgreSQL へコピーするコマンド

データベースのコピーのコマンドの前に、次の内容のパスワードファイルを作成しておく必要があります。

  • コピー元サーバで、pg_dump を実行するユーザのホームディレクトリに .pgpass ファイルを作成する
  • コピー先サーバで、psql を実行するユーザのホームディレクトリに .pgpass ファイルを作成する
# hostname:port:database:username:password
localhost:5432:*:postgres:postgrespassword

実際の別サーバへのコピーは次のコマンドで行います。

-- 別サーバに PostgreSQL データベースをコピー。db1(user1、password1) から hostname サーバ(ユーザ名 hostuser)の db2(user2、password2)に
-- ただし、事前にパスワードファイルの設定が必要
pg_dump -U postgres db1 | ssh hostuser@hostname psql -U postgres db2
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Linux

MySQL のデータベースを別サーバへコピーする方法メモ♪

データベースを同じサーバの MySQL へコピーするコマンド

# データベースをコピー。db1(user1、password1) から db2(user2、password2)に
mysqldump -u user1 -ppassword1 -n db1 | mysql -u user2 -ppassword2 db2

データベースを別のサーバの MySQL へコピーするコマンド

# 別サーバにデータベースをコピー。db1(user1、password1) から hostname サーバ(ユーザ名 hostuser)の db2(user2、password2)に
mysqldump -u user1 -ppassword1 -n db1 | ssh hostuser@hostname mysql -u user2 -ppassword2 db2