# リモートブランチ名とは別名でチェックアウト git checkout -b <branch> --track <remote>/<branch> # 作成場所のコミットなどを指定してブランチを作成し、そこにチェックアウト git checkout -b <branch> <commit>
カテゴリー: コンピューター
Linux の悪戦苦闘記、プログラミング、WordPress、ウェブサービス、Windows、Mac などの話題ですの。
経緯
久しぶりに brew cask を使用しましたら、警告が出ていました。
$ brew cask list Warning: The default Caskroom location has moved to /usr/local/Caskroom. Please migrate your Casks to the new location and delete /opt/homebrew-cask/Caskroom, or if you would like to keep your Caskroom at /opt/homebrew-cask/Caskroom, add the following to your HOMEBREW_CASK_OPTS: --caskroom=/opt/homebrew-cask/Caskroom For more details on each of those options, see https://github.com/caskroom/homebrew-cask/issues/21913. adobe-photoshop-lightroom evernote skitch android-studio filezilla sophos-anti-virus-home-edition (!) appcleaner google-chrome vagrant coconutbattery google-japanese-ime virtualbox $
これに対処したいと存じます。
手順概要
- brew cask 管理のアプリをアンインストール
- brew cask をアンインストール
- brew cask をインストール
- brew cask 管理のアプリをインストール
カテゴリー
【Git】任意のコミットにタグを打つ方法
コマンド
# コミットのチェックサムとタイトルを確認 git log --pretty=oneline # 任意のコミットにタグを作成 git tag -a <tagname> -m <msg> <commit>
問題
- mongo-express のインストールは完了しており、ウェブブラウザからアクセスできている。
- db データーベースが用意されており、コレクション、ドキュメント、フィールドを追加することができた。
- 他のデータベースの追加操作はできたが、mongo-express に表示されない。
- Mongo シェルから
show dbsすると、mongo-express から作成したデータベースを確認できた。
環境
- CentOS 6 64 bit
- Node.js v6.3.0
- MongoDB 3.2
- Mongo Express 0.30.59
カテゴリー
2016年7月のアクセス解析
先月 2016 年 7 月の 1 ヶ月間の Google アナリティクスの結果です。
- ユーザー > サマリー(左に先月、右に先々月と比較表示)
- 行動 > サイトコンテンツ > すべてのページ
- 集客 > ソーシャル > 参照元ソーシャル ネットワーク
- 集客 > 検索エンジン最適化 > 検索クエリ
以上の 4 種類の Google Analytics 結果です。
ポイント
- Atlas でアカウントを作ると、無料で Vagrant Box をホストすることが可能
- packer push は使えなかった。つまり、無料アカウントの範囲では、packer push による Atlas サーバでの Vagrant Box 生成ができなかった。
- ローカルで packer を使って Vagrant Box を作成し、Atlas サイトで Vagrant Box をアップロードする、という手順となった。
今回の投稿では、失敗も含めて試行錯誤した記録を残していきますの♪
Vim が起動時に読み込むユーザーホームディレクトリ下のディレクトリを確認したいですわ。
とある言語のシンタックスハイライトを追加する必要がありましたの。この際に、Vim のインストールフォルダには手を触れたくありませんでした、というのが理由ですわ。
:set runtimepath
すると ~/vimfiles および ~/vimfiles/after が、Vim 起動時に読み込まれるユーザーホームディレクトリのデフォルトであることがわかります。
問題
にしたがって、netupvim を Vim.exe と同じフォルダに展開し、使用してみたところ途中でエラーが発生してしまいました><。
環境
- Windows7 Professional 32 bit
- Vim.exe は C:¥Program Files¥vim74-kaoriya-win32 に配置
- このフォルダに netupvim 1.0 の中身を展開した。
問題の内容
今まで Git でバージョン管理してきたファイルのいくつかを、.gitignore に記述し、コミットいたしました。
次に、.gitignore に追記したファイルを編集いたしました。
そうしてから git status で状態を確認してみますと、modified と表示され、つまりは追跡対象ファイルとして扱われてしまっておりました><。
解決のポイント
- 今まで追跡してきたファイルを .gitignore に追記してコミットしただけでは追跡対象外とならない。
- .gitignore に記入すると同時に、追跡対象外としたファイルをインデックスから削除する必要がある。
- 「ファイルをインデックスから削除」を実行した時点で、削除した状態がインデックスに記録される。したがって削除した内容を
git addする必要はない。
コマンド・ポイント
# 指定コミットやタグから指定ファイルだけを作業ディレクトリにチェックアウト git checkout <tree-ish> -- <paths>
