ポイント
- OneDrive ウェブページのフッター部分の一番右の言語名が表示されている部分が、言語設定
OneDrive の表示言語を英語から日本語に切り替える手順
- OneDrive にアクセスしてサインイン

- フッターの「Englis (United States)」をクリックして言語選択を表示。
「日本語 – Japanese」を選択して、「Save」

- メニューが日本語表示になった。




追記: インポート版も作りましたの♪
DB のデータを CSV に出力してウェブブラウザからダウンロードしたいですの!今回、それを実現するコードを残しておきますわ♪
「1 行に Parent とその Child を 2 人分まで出力」いたしますので、子供が 0 人の場合は子どもの部分が空白となりますし、1 人の場合は 1 人分のみ埋まります。Child が 3 人の場合は、2 人分のみ CSV に書き込まれ、3 人目は記録されない点に注意ですの!
【ASP.NET MVC5】例外発生を補足して自動的にログ書き込みを行う方法 | oki2a24 ではエラーが発生したときに自動的にロギングされるように設定いたしました。
この時、エラーページが自動的に表示されるわけですけれども、これを明確にコントロールするためのポイントをメモしておきます♪
ひとつひとつコードを見ていきます。
ASP.NET MVC5 では、開発中に例外が発生しますとビューに自動的に例外情報を表示してくださいます。
本番の時も、自動的に知らせて欲しいですの!ですけれども、画面に表示するわけにはまいりません。ログに出力したいですの♪
今回、例外が発生したら自動的にログに書き込む方法を残します。
Global.asax
protected void Application_Error(object sender, EventArgs e)
{
var exception = Server.GetLastError();
if (exception == null)
{
return;
}
logger.Error(exception.Message, exception);
}
【ASP.NET MVC5】log4net の導入手順メモ♪ | oki2a24 で log4net を MVC5 プロジェクトに導入する方法を確かめました。
今回は、log4net の設定について、ログレベルごとに違うファイルにログを出力する方法、動的なログファイル命名、ログファイルのサイズ指定を残します。
Get-Content -Tail 10 -Wait -Path "C:\Path\To\logFile.log"
2016年8月16日追記: 本投稿のコードをアップいたしました。
追記: 【ASP.NET】【MVC5】お試しウェブアプリチュートリアルのエラーを解決 – oki2a24 で説明した通り、エラーを回避するために手順を一部変更しております。
それでは実際に作っていきましょう♪
ログのライブラリを使う理由は、次の2つです。
log4net と NLog の2種類がメジャーなようです。
今回は、歴史とノウハウが大きいという理由で log4net を採用いたしました。
では早速導入手順を残してまいります。2種類のやり方を解説いたします。
どちらもASP.NET MVC5 プロジェクトを作成し、アクティブになっている状態からスタートです♪


モデルのプロパティで、型が bool のもので、次の 3 パターンの例を作成します。