魚のあらをほじくるときの骨捨て容器は大きな皿が便利です♪

タイトルのことは、ディスポーザー VS 鯛(の骨)は鯛の勝ち♪ | oki2a24 の事件が起きるちょっと前に気がついたことです。

この時は鯛めしだったのですけれども、ごはんと一緒に炊いた鯛のお頭をほぐしてごはんと混ぜていました。身が離れた骨は取り除くのですけれども、最初は小さいタッパーに捨てていました。

ですけれども、途中で 26 cmの大皿に変えました。こちらのほうが断然楽です♪小さいタッパーの時は捨てる場所を毎回確認してそこを目指して捨てていましたけれども、大きな大きなお皿に変えることで捨てる場所を確認する必要がなくなり、身をほぐすことに意識を集中できるようになります。

集中したい作業に集中するために、適当でよい作業には意識を持っていかれないようにする工夫♪

あらら。。。まとめてみようとしましたら、意味の分からない文章に。ま、よいですわ。

あと、一度小さなタッパーではじめてしまったなら、たとえ不便を感じていてもそのまま続けてしまうことがわたくし結構あります。途中で切り替える、そのために手を止める、途中で止める勇気を!気づき!そして持つ必要がありますね!

以上です。

コメントを残す

コメントを残す