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Rebuild を聞いていたら、自分にとって筋がよくて将来性を感じている Superpowers の作者がゲストとして出演していた。自分の中で信頼性と、愛着が増した

💡 本投稿は 100% 人間が書きました。

まとめ

はじめに

ハーネスエンジニアリング、定義はブレがあるが、自分の中では生成AIに何かを被せて入力に対する出力の方向を定めるもの、そしてそれはスキルで実現できる、スキルを組み合わせることで開発の流れを作っている、「何かを被せて」は、マイクロマネジメントの側面があるもの、というイメージです。

ある時 obra/superpowers: An agentic skills framework & software development methodology that works. を見つけその考えを知り、その当時 Gemini CLI に未対応だったので obra/superpowersスキル移植と日本語化とオリジナルスキルを少し足したもの を作ってきました。その過程で、上記の考え方はより深まっています。

個人的には、それはソフトウェアエンジニアリング界で信頼できそうな人の持ち物なので、 obra/superpowers: An agentic skills framework & software development methodology that works. は今のところセキュリティ的に信頼できると思っています。

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📖 読書感想文10『Googleのソフトウェアエンジニアリング―持続可能なプログラミングを支える技術、文化、プロセス』Titus Winters、Tom Manshreck、Hyrum Wright 編、竹辺 靖昭 監訳、久富木 隆一 訳 https://amzn.to/3YrMBEn

今回は

  • 『Googleのソフトウェアエンジニアリング―持続可能なプログラミングを支える技術、文化、プロセス』Titus Winters、Tom Manshreck、Hyrum Wright 編、竹辺 靖昭 監訳、久富木 隆一 訳 https://amzn.to/3YrMBEn
    • 第2部 文化 3章 知識共有

を読んでいき、学んだことや考えたことや印象的なことを記していく。