【Windows10】【Grails】【GGTS】Grails を GGTS へ登録できない問題を解消

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問題

  • Preferences > Groovy > Grails に grails 3.3.0 を追加しようとしたが、できなかった。

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【Windows10】Chocolatey も使いながら Grails 開発環境を構築する

まとめ

choco install jdk8
choco install grails

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【Windows10】Chocolatey を使い始める最初の一歩

ポイント

  • 管理者権限での Power Shell 実行はインストール時のみで、その後は管理者権限で起動しなくとも Chocolatey が使用できる。
  • Power Shell でインストールしても、その後、コマンドプロンプトから Chocolatey が使用できる。
  • JDK 8 のインストールは管理者権限が必要だったため、インストール、アンインストールは管理者権限で実行した方が良さそう。

参考ページ

手順

  1. 管理者権限で PowerShell を起動する。
    Windows キー + X -> A
  2. Get-ExecutionPolicy を実行する。
    1. 結果が Restricted ならば Set-ExecutionPolicy AllSigned 次を実行する。
  3. 次を実行する。
    Set-ExecutionPolicy AllSigned; iex ((New-Object System.Net.WebClient).DownloadString('https://chocolatey.org/install.ps1'))
    

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【Windows10】【Vim】dein.vim インストール時に ssl 関係の Git エラーとなった問題を解決

起こった問題

【Mac】【Vim】dein.vim の .vimrc 内容を修正 – oki2a24 を Windows10 Pro 64bit でも行おうとしましたら、次のエラーとなりました。

---------------------------
git-remote-https.exe - エントリ ポイントが見つかりません
---------------------------
プロシージャ エントリ ポイント curl_global_sslset がダイナミック リンク ライブラリ C:\Program Files\Git\mingw64\libexec\git-core\git-remote-https.exe から見つかりませんでした。 
---------------------------
OK   
---------------------------

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【Mac】【Vim】dein.vim の .vimrc 内容を修正

【Mac】【Vim】dein.vim でプラグイン管理する。そしてはじめて .vimrc を作る – oki2a24 に引き続き、dein.vim に関して .vimrc を修正しました。

参考

を参考に dein.vim の記述を修正しました。

dein.vim に関する .vimrc の修正点まとめ

  • パスを変数化した。
  • vim 起動時にプラグインが導入されていなければインストールされるようにコメントを外した。
  • dein.vim がなければ自動的にインストールするようにしたため、今後は dein.vim のインストールは不要となった。
  • dein.vim インストール時のプラグイン例から、使いたいプラグインに記述を変更した。

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【Mac】【Vim】dein.vim でプラグイン管理する。そしてはじめて .vimrc を作る

作業前の状況

  • brew で Vim をインストール済み
  • 今まで、Mac の Vim では .vimrc 未作成
  • 今まで、Mac の Vim ではプラグイン未使用

参考ページ

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【Mac】Android Studio と JDK 7 をアンインストールし、SDKMAN! をインストールした記録

Android Studio をアンインストール

$ rm -Rf /Applications/Android\ Studio.app
$ rm -Rf ~/Library/Preferences/AndroidStudio*
$ rm ~/Library/Preferences/com.google.android.studio.plist
rm: /Users/oki2a24/Library/Preferences/com.google.android.studio.plist: No such file or directory
$ rm -Rf ~/Library/Application\ Support/AndroidStudio*
$ rm -Rf ~/Library/Logs/AndroidStudio*
$ rm -Rf ~/Library/Caches/AndroidStudio*
$ rm -Rf ~/.gradle
$ rm -Rf ~/.android
$ rm -Rf ~/Library/Android*

JDK 7 をアンインストール

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【Ansible】SDKMAN! で Oracle Java インストール時のキーボード入力待ち状態に expect モジュールで対処する

まとめ

  • Ansible の expect モジュールを使用する。
    • pip – Manages Python library dependencies. — Ansible Documentation
    • virtualenv、pip に依存するとあるが、pip のみのインストールで問題なかった。
    • pip は epel リポジトリの python-pip でインストールした。
    • pip がインストールされれば、ansilbe の pip モジュールが使用できるようになり、楽に pexpect をインストールできるようになった。
  • OpenJDK のときは対話処理するための質問文が表示されない。このときは expect は無視されるので Ansible の実行に影響なし。
  • expect モジュールの timeout デフォルト値は 30 秒のため、Java のインストールに間に合わずエラーとなった。したがって、1200 (60 秒 × 20 分) を設定した。
    • timeout 値を超える前にインストールが完了すれば次の処理へ進んだ。したがって、timeout には大きな値を入れておけば良い。

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【Git】リモートリポジトリの URL を変更したい、push 先を 1 つ減らしたい

環境

  • git version 2.13.3.windows.1

行いたいこと

  • fetch、push の URL を変更したい。
  • 具体的には次のようにしたい。
    • 修正前の状態
    • origin. http://example.com/pj-a.git (fetch)
    • origin. http://example.com/pj-a.git (push)
    • origin. http://example.com/pj-b.git (push)
    • 修正後の状態
    • origin. http://example.com/pj-b.git (fetch)
    • origin. http://example.com/pj-b.git (push)
  • 以上を、Git のコマンドを使って行いたい。

使用コマンドまとめ

# リモートリポジトリの設定確認
git remote -v
# ローカルリポジトリの設定ファイル内容表示
cat .git/config

# リモートリポジトリの URL 削除
git remote set-url --delete <name> <url>

# リモートリポジトリの削除
git remote remove <name>
# リモートリポジトリの追加
git remote add <name> <url>

ちなみに、今回の目的から外れるが、Git コマンドを使用しないで同様のことを行いたい場合は、.git/config ファイルを編集すればよい。

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【CentOS7】SDKMAN! をシステムワイド (全ユーザが使えるよう) にインストールする方法

root ユーザで SDKMAN! を使ってインストールした Java や Grails を、他のユーザ使用できるのならシステムワイドにインストールする必要はない。

そのように考え試してみましたところ、ダメ!

具体的には root ユーザで Java をインストールして、別ユーザで java コマンド確認したら無いって言われてしまいました。

  • 全ユーザが sdk コマンドで SDK をインストール等できる。
  • 全ユーザが sdk コマンドで使用可能にした Java 等を利用できる。

という環境を作成してみました。

まずは従来の普通の方法を見た後、システムワイドに SDKMAN! をインストールする方法書いていきます。

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