ポイント
- 配列の要素数を意識しないで、かつ、インデックスを取得してループする。
- LBound でインデックスの最小値を、UBound でインデックスの最大値を取得する。
- LBound、UBound 関数で n 次元目のインデックスを取得するには 2 つ目の引数に n を指定する。
- 1 次元目:
LBound(values, 1)
UBound(values, 1)
- 2 次元目:
LBound(values, 2)
UBound(values, 2)
- 1 次元目:
LBound(values, 1)
UBound(values, 1)
LBound(values, 2)
UBound(values, 2)
dictionary.Add "key", "item"
dictionary.Add key:="key, Item:="item"
Call dictionary.Add("key", "item")
Call dictionary.Add(key:="key", Item:="item")
dictionary("key") = "item"
※1Set dictionary("key") = itemObject
※1シートをすべて選択してウインドウ枠の固定を解除操作をしてみましたけれども、現在のシートのみしか解除されておりませんでした。。。
残りの何十何百のシート、ひとつひとつ丁寧に解除、、、辛いです><。。。
ActiveWindow.FreezePanes
で設定する。ActiveWindow.FreezePanes
は Active なシートに設定される。Format(y & "/1/1", "e")
→ y & "/1/1"
: y に 4 桁の西暦年が入って年月日となる。"e"
: 和暦の年を指定するフォーマットPublic Sub Test() Dim y As String: y = "2016" Debug.Print "和暦年数字: " & Format(y & "/1/1", "e") End Sub
和暦年数字: 28