カテゴリー
WordPress

WordPress プラグイン BackWPup に切り替え!WordPress Backup to Dropbox から♪

スクリーンショット 2013-02-02 10.28.12.png

本ブログのバックアップを取るのに WordPress Backup to Dropbox を使用させていただいておりましたが、別のプラグインに変更いたしました。

BackWPup です。

WordPress を DropBoxSugarSync などにバックアップできます。他の外部サービスにもアップできますが、簡単無料お気楽に設定できるのはこの2つです。

感じたことをメモしておきます。

カテゴリー
Linux

【Linux で】Vim のヘルプを日本語化【コマンド】

CentOS 5.9 にインストールした Vim のヘルプを見ましたら「*help.txt*      For Vim version 7.0.  Last change: 2006 Jun 16」と、英語でした。

原文のまま読み込んで理解することがもっとも良いのですけれども、わたくしは実際ニュービーですし、英語は実際読むのに苦労いたしますしで、「もっともっと Vim が使えるようになってから」にしたいと思います。今は兎にも角にも Vim をガシガシ使いましてわからないことは理解しやすい日本語ファイルでどんどん勉強したいのです♪

そこで、Vim のヘルプを日本語化です。メモします♪

手順です♪

次回以降ぱぱっとコピペで済ませられるように、コメント付きでコマンドだけ一気に書いておきます。

# Vim の設定ファイルを置く場所である、ユーザの home ディレクトリに移動します。
cd ~
# Vim の日本語ヘルプを Git から入手します。
wget https://github.com/vim-jp/vimdoc-ja/archive/master.zip
# ダウンロードした Vim 日本語ヘルプファイルは圧縮されていますので解凍します。
unzip -q master 
# 解凍ディレクトリを .vim にリネーム
mv vimdoc-ja-master/ .vim/
# 既存の Vim 設定ファイルをコピーしてきます。
cp -a /etc/vimrc ~/.vimrc
# ユーザ用の設定ファイルを編集します。
vim .vimrc

編集内容は、ファイルの最後に次を追記します。上のコマンドの中で日本語ヘルプファイルの入ったディレクトリを .vim にリネームしていますので、日本語ヘルプファイルの場所の指定は次のようになります。

" 以下、独自の設定を追記
helptags ~/.vim/doc

これで完了です♪

カテゴリー
Linux

sudo 時に sbin などの(root ユーザーの)パスを追加したのです!【CentOS】

ポイント

  • 設定ファイル編集コマンド
    # sudo の設定ファイル編集
    visudo
  • 編集内容は、# Defaults specification の下に次を追加
    Defaults secure_path = /sbin:/bin:/usr/sbin:/usr/bin

visudo の変更でなにが変わったのでしょうか?

カテゴリー
Apple

【Mac】アンマウントするまでがインストールです。【Picasa】

スクリーンショット 2013-02-06 19.18.30.png

ポイント

  • Mac にアプリをインストール後、dmg ファイルをアンマウントすること!

Picasa 3.9.13.29 をわたくしの 13インチ MacBook Pro Retina にインストールいたしました。

カテゴリー
コンピューター

【Evernote】Logwatch メールをノート、タグを指定して送る♪【再】

ポイント

root ユーザで次の Perl ファイルを編集します。一般ユーザで sudo しても良いです。Logwatch が送るメールの件名を修正することが目的です。

vim /usr/share/logwatch/scripts/logwatch.pl

次のようにメールのタイトル部分をにEvernote のノート名(@)、タグ名(#)を追記します。

print OUTFILE "Subject: Logwatch for $Config{'hostname'} (${OStitle}) \n";

print OUTFILE "Subject: Logwatch for $Config{'hostname'} (${OStitle}) \@Logwatch #Logwatch\n";

補足

カテゴリー

中近東風カレー【簡単ウマイ】【下ごしらえすぐできる】【無水鍋】

P1254566.jpg

材料 4 人分

  • 鶏もも肉    2 枚
  • ピーマン    8 個
  • タマネギ    2 個
  • トマト缶    1 缶
  • おろししょうが ひとかけ分
  • おろしにんにく ひとかけ分
  • カレー粉    大さじ 4
  • ガラムマサラ  小さじ 1
  • 塩       小さじ 2
  • サラダ油    大さじ 4

レシピ

  1. タマネギ、ピーマン、鶏肉を切る。ニンニク、ショウガを摩り下ろす。
  2. 材料をすべて鍋に入れ、よく混ぜる。
  3. そのまま30分以上置く。時間があれば、一晩冷蔵庫に入れておいてもよい。
  4. ふたをして中火にかけ、30~40分煮込む。

実際の調理風景

カテゴリー
Apple

Mac で画像リサイズ方法メモ♪プレビュー.app !アプリインストール不要っ!ですっ!

スクリーンショット_2013-01-29_19.40.50.jpg

ターミナルでコマンドとかでもありません。最初から Mac OS X 10.8.2 にインストールされているプレビューアプリで画像リサイズが可能です。

プレビューアプリで画像リサイズする方法

  1. 画像をプレビューアプリで開きます。
  2. ツール > サイズを調整…
  3. 必要な項目を変更して「OK」をクリックします。わたくしはもっぱら縦横比を維持したままで幅か高さのみを 2048 に縮小しています。

気になったこと

カテゴリー
Linux

CentOS で安全なリポジトリを知る方法♪

スクリーンショット 2013-02-02 22.54.26.png

CentOS のリポジトリの URL はここなら間違いないです!

英語ですのでちょっと身構えてしましますけれども、CentOS 本家のページですので安心です。このページの「Third Party Repositories」の段落にリポジトリの一覧があります。そして、それぞれのリポジトリのリンクから個別のページへと進めば URL を知ることができます。

各リポジトリの説明の中にはたいてい複数のリンクがありますが、一番最初のリンクがリポジトリ登録用データへとつながっています。全部調べたわけでは無いですけれども、だいたいそうでしたのでおそらく大丈夫かと思います

EPEL、Remi、RPMforge のリポジトリページ

カテゴリー
Linux

【VirtualBox】◆Mac◆★LAMP★ローカル開発環境構築【WordPress】

スクリーンショット 2013-02-09 17.21.12.png

やりたいこと

  • Mac の VirtualBox に Linux インストールからはじめて WordPress ウェブサイト構築
  • Linux は CentOS 5 32 bit、Web サーバーは Apache、データベースは MySQL、プログラムは PHP
  • つまりは LAMP をわたくしの 13インチ MacBook Pro Retina にローカル開発環境として立てます。ローカル VPS です。
  • iptables でファイアウォール設定、ntp で自動時計合わせ(NTP サーバ)設定、不要なデーモンストップ、要らないコンソールの無効、SELinux の無効も行います。なぜなら本番環境の設定にそのまま応用できるからです。わたくしは欲張りなのです♪
  • ローカル開発環境へは、ssh で接続します。ウェブサイトはもちろんウェブブラウザから確認します。
  • ssh、ウェブサイトへは IP アドレスでアクセスします。
  • ユーザは root のみ。開発環境ですのでウェブブラウザからのアクセス以外のセキュリティはあんまし気にしない方針です。
  • 今回は取り扱いませんが、本番環境構築では、root での ssh アクセスを禁止、sudo 導入をプラスすると良いかと思います。と、言うより必須です。
カテゴリー

【レシピ】カルボナーラ【幸せ】

P2054585.jpg

レシピ(113文字と短い♪)

水を張り鍋を火にかける。ボウルに卵1コ、粉チーズ大さじ1、牛乳大さじ1、黒胡椒適量を入れ混ぜる。沸騰したらパスタを茹で、その間にベーコンを炒める。ザルに開けたパスタをフライパンでベーコンと絡め、ボウルに入れて混ぜて出来上がり。

ポイント(レシピより長い!すごく、大きいです!)