WSL に何を入れているか、メモ

はじめに

これは、 WSL で開発環境を構築できそうなのでいろいろやっている中でのメモです。構成等、いろいろ気にせず書き散らかしていきます。

WSL インストール

apt install

Homebrew や Docker インストールのために apt install したものは除きます。もはやうろ覚えなところもありますが、自分でインストールしたものはないはずです。

Homebrew

Homebrew でインストールしたもの

自分で指定してインストールしたもの

bash-completion fzf git tmux vim

hello も自分で入れましたけれども、 Homebrew の動作確認用なので入れても入れなくてもどちらでもよいかと思います。

最終的にインストールされたもの

$ brew list
autoconf  bash-completion  bzip2  expat  gdbm     git    libbsd    libffi   lua  ncurses  patchelf  perl        python    ruby    tmux   vim  zlib
automake  berkeley-db      curl   fzf    gettext  hello  libevent  libyaml  m4   openssl  pcre2     pkg-config  readline  sqlite  unzip  xz
$

Docker

Vim

Krypton

tmux

おわりに

Vim 以外は大体手作業で ~/.bashrc や ~/.profile に設定を追加しています。これらをどう dotfiles に組み込んでいくのか、といったことが、今後の課題となっていくと思います。

以上です。

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