ポイント
- スキャフォールディングによる自動生成のコードではすべてのカラムを更新してしまう。
- ウェブページからレコードの一部分を受け取って更新したい場合、自動生成コードを使うと受け取っていないカラムの値が無くなってしまう。
- よって、Find でレコードを取得し、値を変更した後、SaveChanges で更新する。
Linux の悪戦苦闘記、プログラミング、WordPress、ウェブサービス、Windows、Mac などの話題ですの。
# 変更量の統計を表示 git diff HEAD origin/feature --stat # コンフリクトマーカーを書き直す。 # 通常のマーカーである "ours" と "theirs" に加え、"base" も表示 git checkout --conflict=diff3 .
.git ディレクトリ以下のファイルはすべてバージョン管理されます。
無視したい、追跡対象外としたいファイルについては .gitignore ファイルを作成し、そこに記述することで管理しないようにできますの。
ブラックリスト方式ですわね♪
逆に、バージョン管理したいファイルだけをリストアップする、ホワイトリスト方式は可能なのかしら?
.gitignore ファイルの記述を工夫することで可能となりましたのでその方法をノートいたします。
Vagrant でプロビジョニングをして、WordPress を構築したいと思いましたの。
このとき、WordPress の URL を指定しなければなりません。
Vagrant の開発環境ですので、Vagrantfile で設定する IP アドレスを指定したいですわ。
そうなりますと、Vagrantfile からシェルスクリプトファイルに引数を渡せないかしら、と思い当たります。
今回、その方法をノートいたします。
# ipアドレスをシェルスクリプトに渡したいので、変数を定義する。
ipadress = "192.168.56.11"
Vagrant.configure(2) do |config|
config.vm.network "private_network", ip: ipadress
config.vm.provision "shell" do |shell|
shell.path = "wordpress.sh"
shell.args = [ipadress]
end
end
[Key]
public int GroupId { get; set; }
[Key]
public int UserId {get; set; }
MVC5 プロジェクトで、新規登録や更新ボタンをクリックした後に確認のアラートを表示することとなりました。今回はその方法をノートいたします。
シンプルな方法ですが、それゆえに穴がありそうな気もしていますの。その点について、検証等はしておりませんこと、予め申し上げます。
return confirm('登録してよろしいですか?'); を指定すれば、submit が実行される前に確認アラートが表示される。<input type="submit" value="登録" onclick="return confirm('登録してよろしいですか?');" />実現するには jQuery?、Bootstrap?JavaScript?、と悩みましたけれども、JavaScript を少し記述するだけで実現できました♪
Vagrant のプロビジョニング時に WordPress をインストールしたいですの。
プロビジョニングは基本的に root ユーザで実行されます。
コマンドラインから WordPress を扱える WP-CLI が、この影響を受けてエラーとなってしまいました><。
いくつかの失敗を経て root ユーザでも WP-CLI を扱えるようになりましたの!
今回は root ユーザでの WP-CLI コマンドと、失敗事例をノートいたします。
git clone すれば取得してリモートリポジトリとして扱うことが可能git clone するには、.git フォルダの置いてあるフォルダのパスを指定すればよい。共通の祖先をもつ3つのブランチをマージしたい
を
へとマージしたいですわ。
なお feature1-2-3 は master からチェックアウトしたマージ専用のブランチですの。