ポイント
- CSV 形式のファイル、つまりカンマで区切られたデータのファイルを読み込むことができる。ファイル拡張子が .csv でなくても読み込める。
- 必ずテキスト形式でインポートされるように TextFileColumnDataTypes に指定する配列の作り方を工夫した。
- コネクションは生成されたものだけ削除するように改善した。
- Name オブジェクトの削除方法を改善し、シート名に影響を受けないようにした。
- 他のエクセルなどからも呼び出せるようにブック名を指名するようにした。
シートをすべて選択してウインドウ枠の固定を解除操作をしてみましたけれども、現在のシートのみしか解除されておりませんでした。。。
残りの何十何百のシート、ひとつひとつ丁寧に解除、、、辛いです><。。。
ActiveWindow.FreezePanes で設定する。ActiveWindow.FreezePanes は Active なシートに設定される。git merge --no-ff <branchname> とするところを間違えて git merge <branchname> と –no-ff オプションをつけ忘れて実行してしまいました><。
今回は、git の過去を改変して –no-ff オプションをつけたマージをやりなおす方法をノートいたします。ローカル環境です。
git reflog でマージ前に戻る。git reset --hard HEAD や git reset --hard ORIG_HEAD では解決できなかった。git reset --hard MERGE_HEAD だったら上手く解決できたのかもしれない(未検証)。補足
Atom が自動アップデートされましたの。
すると、右クリックの [Open with Atom] を選択しても [アプリケーションが見つかりません] とエラーとなってしまいました><。
こんな時、ブランチで作業完了時点で master へマージして、新しいブランチを作って作業するべきだった><、とか、だから stash して辻褄を合わせなきゃ><、とか思っておりました。
しかし、特別な退避操作は必要ありませんでした。
作業ディレクトリは編集途中の状態のまま、マージやそのためのチェックアウトをすることができました。
編集した一部分のみ直前のコミットへ含め、その後、残りの修正を普通にコミットしたい。
# 対話的にハンクをインデックスへ追加 git add --patch <pathspec> # 直近のコミットを変更してコミット git commit --amend
# gitk の文字化けを解消 git config --global gui.encoding utf-8
[gui]
encoding = utf-8
git archive で指定したブランチのスナップショットを生成# プロジェクトディレクトリの下に最新のスナップショットを作成 # --prefix="directory/prefix": フォルダやファイル名を接頭辞として追加 git archive master --format=zip > testproject.zip