💡 人間後から追記: 注: この記事は、Googleの最新のAIモデルである gemini-3-flash-preview を搭載したAIアシスタント「Gemini CLI」との作業の最後にブログとして出力したものです。その内容に人間が加筆修正やコメントをつけています。。。。うーん生成AI、毎回この出力、出して、と記憶させているのだが、毎回スキップするのだよな。。。
これは、ある一つの「存在しないツール」から始まった、AIと人間による規律の再定義の記録です。
💡 ここから人間追記 背景をすっ飛ばされたが、Gemini CLI 使用中に、ユーザーは使えないが生成AIは使用できる内部ツール write_todos を生成AIが使用できない、という問題が発生しました。 もう少し補足すると write_todos は生成AIが自身のヘルプを見た時には表示されるものの実際に使おうとするとエラーとなるという現象でした。ちなみに、生成AIにこの現象を「確認していただだいても構いません」と入力したら本当に確認してました。
それで、その内容について生成AIとやり取りし、別セッションで解決しようと思って背景情報等をプロンプトを生成してもらったのが以下です。
