今回やること
composer installで追加する依存パッケージ部分を、 Docker ビルド時のキャッシュにする- Laravel 6 を Docker 化する。その3 – oki2a24 の続き
composer install で追加する依存パッケージ部分を、 Docker ビルド時のキャッシュにする--chown フラグをつけることで、コンテナ内にコピーされたファイル・ディレクトリのオーナーを指定できる。RUN chwon した時に時間が掛かっていたが、 --chown フラグ付きの COPY の方が時間がかからなかった。composer install などは Docker ホストで行う。git format-patch -M master で master から派生させた今のブランチのコミットのパッチを作る。git format-patch -M -> Git – git-format-patch Documentationgit am path/to/patch-file.patch でパッチを取り込む。次をベースにして勉強、実際の設定を進めていきました。
このような環境で、開発をするときの注意事項がわかりましたので、ノートいたします。