git-foresta を Windows の Git BASH からインストールする手順メモ

スポンサードリンク

環境

  • Windows 7 Professional 32 bit
  • git version 2.12.2.windows.2

次の環境でも OK でした♪

  • Windows 10 Provessional 64 bit
  • git version 2.13.0.windows.1

git-foresta インストール・設定手順

“git-foresta を Windows の Git BASH からインストールする手順メモ” の続きを読む

【Ansible】【Redmine】db:migrate がエラーで終了してしまう問題に対処する

ポイント

“【Ansible】【Redmine】db:migrate がエラーで終了してしまう問題に対処する” の続きを読む


スポンサードリンク

【Ansible】【Redmine】バージョンの高い PostgreSQL をインストールして発生した bundle エラーを解消する

ポイント

  • PostgreSQL yum postgresql といった形ではなく、をリポジトリを導入して yum postgresql96-server などとした場合に発生した。
  • 事前に bundle config することが重要だった。
  • 具体的には、bundle config build.pg --with-pg-config=/usr/pgsql-9.6/bin/pg_config を行い、次に今まで失敗していたインストールコマンド bundle install --without 'development test' --path vendor/bundle を行うことで、無事にインストールできた。

“【Ansible】【Redmine】バージョンの高い PostgreSQL をインストールして発生した bundle エラーを解消する” の続きを読む

【Subversion】【git-svn】Subversion でブランチを作成するときの注意点

Subversion でのブランチ作成時の注意点

【Ansible】rbenv でインストールした gem を使って bundler をインストールするコツ

ポイント

  • rbenv でインストールした gem を Ansible モジュールから使う場合は、executable に gem の場所を指定する。

失敗

“【Ansible】rbenv でインストールした gem を使って bundler をインストールするコツ” の続きを読む

【bash】** というワイルドカードを使用して、指定ディレクトリ以下のサブディレクトリ、ファイル全てにマッチするようにするコマンド

環境

  • Windows 7 Professional 32 bit
  • GitBash

悩み。grep で ** を使ってサブディレクトリを再帰的にマッチできない><

$ grep -rn "command" ./**/*.yml
grep: ./**/*.yml: No such file or directory

解決。** でサブディレクトリを再帰的にマッチする設定

“【bash】** というワイルドカードを使用して、指定ディレクトリ以下のサブディレクトリ、ファイル全てにマッチするようにするコマンド” の続きを読む

【Ansible】PostgreSQL スーパーユーザにパスワード設定後のユーザや DB 追加操作する時のコツ

  • login_user、login_password を設定する。
  • インストール直後など、スーパーユーザにパスワードが設定されていない場合、PostgreSQL 関連モジュールでは自由に設定が可能
  • しかし、一度パスワードを設定すると、今後はそのパスワードがないと PostgreSQL への変更が行えない。
  • そこで、まだパスワードが設定されていなくても、login_user、login_password を明示的に指定することでこの問題を回避し、冪等性を保つことができる。

“【Ansible】PostgreSQL スーパーユーザにパスワード設定後のユーザや DB 追加操作する時のコツ” の続きを読む

【Ansible】設定ファイルで一部書き換えには、patch コマンドのモジュールが使える

patch モジュールの使い方例

“【Ansible】設定ファイルで一部書き換えには、patch コマンドのモジュールが使える” の続きを読む

【Ansible2.3】when で変数を使用するときは jinja2 テンプレートデリミタの {{ }} を使用しないべきとの警告に対処

次のような警告が出るようになりました。

TASK [ruby-sw : Install Ruby via rbenv] ****************************************
 [WARNING]: when statements should not include jinja2 templating delimiters
such as {{ }} or {% %}. Found: "{{ ruby_version }}" not in
installed_ruby_versions.stdout

コードの修正

“【Ansible2.3】when で変数を使用するときは jinja2 テンプレートデリミタの {{ }} を使用しないべきとの警告に対処” の続きを読む

【C言語】メンバがポインタの構造体の扱い方【Windows】【RHEL7】【gcc】

C のコードに触れさせていただきました。

ポインタの理解もままならぬ中、次のようなことをおぼろげながら掴みましたの!

C 言語では関数へは値渡しのみしか存在しない。そして、関数へ多くの値渡しを行うと、パフォーマンスが劣化する。

そこで、変数や構造体のアドレス情報であるポインタを値渡しし、ポインタから変数の値へとアクセスして更新することでパフォーマンスを保つ。

以上のことを活かすために、メンバがポインタの構造体を関数へと渡せばパフォーマンスを落とさずにコードの見通しを良く保てるはず、と考えました。

しかしながら、これに躓きましたの><。

ポインタ構造体への、代入、取り出し、関数への渡し方、これらを行いたいだけですのに!

そして、ポインタ構造体を関数の引数にして、関数内部でポインタ構造体のメンバの値を変更したいですの!

学習してていく中で、

のページが理解に非常に役立ちました。

今回は、現在のわたくしたちの理解をメモ書きしていきたいと存じます!

ポインタ構造体を使った C 言語のサンプルコード

“【C言語】メンバがポインタの構造体の扱い方【Windows】【RHEL7】【gcc】” の続きを読む