【Excel 2013】縦横のスクロールバーが消えたのを再表示する手順メモ

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手順

  1. スクロールバーが消えたエクセルファイルを立ち上げる。
  2. ファイル > オプション
  3. 詳細設定 > 次のブックで作業するときの表示設定
  4. 次にチェックし、OK
    • 水平スクロールバーを表示する
    • 垂直スクロールバーを表示する

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【Excel VBA】Select Case の応用的な使い方。年月日文字列にスラッシュを入れる関数を例にして。

ポイント

  • Select Case value で value が何であるのか、大小、範囲を評価できる。
  • 別の変数など任意の判定は、使用が想定されていない(と思う)。
  • Select Case True とすれば、その後の Case で任意の判定を行うように使える。

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【Excel 2013】シートを表示・非表示にする手順

手順

  1. [ホーム] タブ > [セル] > [書式]
  2. [表示設定] の [非表示/再表示] > [シートの再表示]
  3. 表示するシートを選択し、[OK]

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【Excel 2013】罫線の表示・非表示を切り替える方法

手順

  1. [表示] タブ > [表示] > [枠線] チェックボックスをオン・オフ

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【Excel VBA】コレクションを 2 次元配列へ変換するいくつかの関数コード

ポイント

  • 配列の要素数がコレクションの要素数より多い場合、コレクション要素を入れられない配列要素には Empty が設定される。
  • 配列のインデックスは 1 次元目、2 次元目とも 1 から始まる。Range.Value に代入することを想定

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【Excel VBA】ダックタイピングでマップを実装するコード

【Excel VBA】Range.Value (2 次元配列) の行・列を操作するクラスのコード – oki2a24 にて RangeValue インスタンスに関数名を引数に渡してマップ処理をできるようにしてみました。けれども、支障があるくらい遅かったですの><。ですので結局マップで回す部分を取り出して、別の関数に渡してやり、結果を RangeValue インスタンスの元の場所に戻してやる、という方法を取りました。

別の方法として、ダックタイピングで関数をもつオブジェクトを RangeValue インスタンスに渡すのはどうかしら?と思いつきました。今回はその記録ですの♪

ポイント

  • ダック・タイピング – Wikipedia
  • ダックタイピングを試す前は、CallByName を使って擬似的にマップを実現した。
  • CallByName は遅かった。
  • 引数にオブジェクトを渡し、関数内でオブジェクトにあるはずの関数を呼び出してはどうか? → ダックタイピング
  • ダックタイピングでのマップも、思ったほど早くなかった。CallByName よりもわずかに早い程度。比較方法がよくないか?

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【Excel VBA】シートを追加してそのシートを変数に入れて扱うコードの書き方

VBA コード

Public Sub Test()
    Dim newSheet As Worksheet: Set newSheet = ThisWorkbook.Sheets.Add
    Debug.Print newSheet.Rows.Count
End Sub

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【Excel VBA】要素数、インデックス開始番号の不明な配列から配列へ値を詰め替えるコードの書き方

条件

  • 配列 A から配列 B へ値を詰めたい。
  • どちらの配列も、要素数とインデックスの開始番号が不明
  • エラーが発生しないようにしたい。
  • Step は 1 ずつ増える。

ポイント

  • ループしない方の配列のインデックス開始番号を予め取得し、インクリメントを自分で行う。
  • ループしている配列の現在のループ回数を、ループしない配列の要素数と比較することでインデックス外へのアクセスを防止する。

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【Git】【Windows】diff で Excel の違いを見られるようにする方法

環境

  • Windows7 Professional 32bit
  • git version 2.7.2.windows.1

1. Go 言語および git-xlsx-textconv の導入

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【Excel VBA】配列の次元数を取得する関数コード

ポイント

  • わざとエラーを発生させ、次元数の判定に用いる。
  • On Error Resume Next でエラー発生時もコードの実行を継続させる。
  • UBound 関数を用いて次元を判定する。

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