生後2ヶ月後赤ちゃんの心室中隔欠損の診察の記録メモ

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ポイント

  • 赤ん坊の月齢 3 M
  • 身長測定せず、体重 5200 g
  • 乳幼児の成長の具合が良好 → 今の様子なら手術はしなくて済む可能性あり
  • 健康保険と子ども医療費受給者証により、無料だった。

診察の流れ

まずは体重測定&診察。今回の体重増え方は24 g / 日。このときに医師が聴診器で心音を聞きました。

階を移動して、レントゲン撮影依頼用紙などを渡し、撮影していただきました。

診察の結果として、、穴は大きくなさそうとのこと♪

次回、穴が大きい小さいという話ができるかもしれないということでした。その後の診察スケジュールは、間隔を空けることになりそうです(毎月でなく数ヶ月おき)。

次回 3 月(本投稿執筆時ですでに終わっています)は写真、心電図、エコーの予定となりました。

子ども医療費受給者証について

  • 赤ちゃんが生まれたら役所に申請して交付を受ける。
  • 健康保険証と一緒に病院窓口に提示して使用する。
  • 初診の時は一部負担金を支払う必要がある。
  • 入院時の食事やベッド代は自己負担。
  • 適用範囲エリアで、または提示しないで診療を受けた場合、後日助成金の申請が可能。
  • 後日助成金を申請する時は、医療機関等が発行する診療日・患者名・診療点数・初診の有無が記載されている領収書が必要。
  • 有効期限が切れたら、自分でシュレッダーなどにかけて破棄する。

おわりに

前回もそうでしたけれども、健康保険と子ども医療費受給者証により無料で診察が受けられたのは大変ありがたいですの!

子ども医療費受給者証は出産直後に病院で忘れず役所に手続きしてくださいねと案内されたこともあり、漏らさず手続きすることができました。

以上です。


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